準備万端!レイングッズで今年の梅雨をストレスフリーに。

準備万端!レイングッズで今年の梅雨をストレスフリーに。

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毎年やってくる梅雨。なにが大変かというと雨の日の移動です。小さな子を連れてのお出かけや送り迎えはストレスも倍増し、ママも大変…

毎年やってくる梅雨。なにが大変かというと雨の日の移動です。小さな子を連れてのお出かけや送り迎えはストレスも倍増し、ママも大変。そんな梅雨の時期のお出かけが楽しくなるようなグッズをご紹介します。

梅雨が来る前にまずはレインブーツを!

梅雨が近づいてくると雨の日のお出かけのことを思うと憂鬱です。特にザーザー降りの大雨の日は外に出るだけでびっしょり。でもレインブーツがあれば楽々と移動が可能。レインブーツがあるだけで、雨の日の行動範囲も広がるし、子どもも大喜びです。我が子が小さな頃、レインブーツデビューをさせたところ、雨の日のお出かけが大好きになったことを思い出します。足元が濡れないのはうれしいですよね。

こちらのレインブーツはまさにどしゃぶりの雨の日の通園・通学に対応できます。雨の侵入できないように、履き口を絞ることができ、アジャスター付き。後ろには反射テープが付いているので、夕方以降のお出かけのときにも安心です。水玉模様は女の子にも大人気。色の選択肢が広いところがいいですね。

【子供★低学年・高学年】カラフルレインブーツ|通販のベルメゾンネット

2,390(税込¥2,581)
入園したての小さなお子さんには、少し軽めのレインブーツもおすすめです。雨の日の登園もわくわくする「くまのがっこう」デザインです。雨の日ではなくても履いちゃいそうですね。

「くまのがっこう」子供用レインブーツ|通販のベルメゾンネット

2,000(税込¥2,160)

選ぶポイントは?

レインブーツを選ぶ際にはデザインや機能性など特徴がありますが、小さな子どもであれば、機能性重視の重量のあるものよりも、雨の日が楽しくなるような好きなデザインのレインブーツを選んであげるといいでしょう。小学生ぐらいになると本人が好きなものを。特に男の子は水たまりの中に足を突っ込んだり、派手に汚してしまいがち。履き口を絞るタイプは特におすすめですね!

梅雨にレインコートはマスト!

雨の日にレインブーツと一緒にレインコートをセットで使うと、さらに衣服の濡れを防止することができます。梅雨時期のストレス回避です。

こちらのレインコートはスプリングコートとしても使うことができて、リボンとフリル付き。女の子には大人気です。秋冬の少し肌寒いときに1枚羽織るという使い方もできます。飽きのこないデザインです。

【雨の日の通学に】フリル撥水コート(プチ エディテ)|通販のベルメゾンネット

3,800(税込¥4,104)
通学時に便利なのがこちらのレインコート。ランドセルを背負ったままの状態で、着ることができます。シンプルなデザインながら、裾には反射テープでパイピング加工という機能的な1枚です。

【子供★低学年・高学年】撥水コート|通販のベルメゾンネット

3,300(税込¥3,564)
小さな子どもにはポンチョもおすすめです。カラフルなカラーリングで雨の日もひとめでわかるほど目立ちます。かぶるだけというポンチョはお子さまがひとりで着用するにもいいですね。

kids撥水ポンチョ【ネット限定カラーあり】(kiu)|通販のベルメゾンネット

2,800(税込¥3,024)
ベビー用ならレインぱんちょがおすすめ。世の中にたくさん出回っているレイングッズの中でも、小さな子ども向けで機能的という部分ではダントツおすすめなのがこちらのレインぱんちょ。レインポンチョとパンツを組み合わせたもの。特に雨の日に自転車でお出かけの際に重宝しますよ。抱っこして自転車に乗せても足元も濡れません。ありそうでなかった1枚です。

【ベビー 子供】レインぱんちょ(Solby)|通販のベルメゾンネット

2,800(税込¥3,024)
移動教室や野外活動時に必要なレインコートをご紹介します。小学校高学年になるとはじまる野外活動や移動教室。持ち物の中にレインコートがあります。こちらのレインコートは上下、上着とズボンと別になっているところ、ランドセルを背負って切られるというところがポイント。移動教室などはリュックを背負うのでちょうどいいですね。こういった高学年用の機能的なレインコートはなかなか見つけることが難しく、悩むママさんも多かったですね。野外活動用や通学用に1枚必要なので買っておくといいでしょう。

【子供★高学年】撥水上下セット|通販のベルメゾンネット

4,990(税込¥5,389)

コートの選び方は?

レインコートやレインポンチョなどたくさんのレイングッズがありますが、年齢で買い分けることをおすすめします。子どもがまだ小さなときのお出かけは、レインぱんちょのようなかぶせるだけのタイプではなく、着せるタイプのものの方が雨を完全に防止することができます。小学生ぐらいになると、ランドセルを背負ったまま着用できるレインコートは便利ですよね。

傘も忘れずに!

傘も雨の日にはもちろん必要。昔から子ども用の傘のイメージは黄色。通学時にも目立つ色で安全というイメージですが、もっと便利で安全なのは360度透明の傘。さらにまわりが良く見えるので安心ですね。デザインも洗練されていて、子供たちにも大好評です。

【子供★低学年から】反射材付き透明子供傘|通販のベルメゾンネット

1,100(税込¥1,188)
子どもの傘というと色やキャラクターが重視されがちですが、軽くてまわりが見えるというのは事故防止にもつながるので、子どもに持たせたいと評判の1本です。特に学童期は親の目が離れひとり、または子どもだけで登下校をするところがほとんどでしょう。目が届かない時間だからこそ、お子さまがより安全に過ごせるようなレイングッズを選びを意識するといいでしょう。

梅雨時期を楽しく!

梅雨というだけで憂鬱になりがちですが、レイングッズを揃えるだけで、大雨が降ってもお出かけのストレスが一気に軽減されます。特に子どものレイングッズは豊富。親子で話し合いながら、梅雨を乗り切るレイングッズを一緒に選ぶといいですね。

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