プレママ必見!抱っこひもはおしゃれに、便利に進化している!

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その昔は子守帯といえばおんぶひもでしたね。今は外出先でおんぶ姿の親子を見かけることは減り、そのかわり、さまざまな抱っこスタイルを目にします。

抱きスタイルと抱っこひものタイプについて

抱っこひもは子守帯とも呼ばれています。
さまざまなタイプのものがあって選ぶのにも迷っちゃうというママも大勢いますよね。
現在、どんな抱っこひもが出回っているか、種類を整理してみましょう。
【1】抱きスタイル
1-1 ヨコ抱きスタイル
まだ首の据わらない新生児の赤ちゃんを抱くスタイルで、ママと赤ちゃんは垂直になります。

活躍シーン⇒退院時・お宮参り・はじめての健診時

1-2 タテ抱き(対面・前向き)スタイル
首が据わってから抱くスタイルで、ママと赤ちゃんが水平になります。

活躍シーン⇒普段の買い物やお散歩のとき・赤ちゃんの様子を確認したいときは対面が便利・赤ちゃんにも景色を見せたいときは前向きが便利

1-3 おんぶスタイル
昔ながらの、ママの背に赤ちゃんを負うスタイルです。
活躍シーン⇒おそうじやお洗濯、家事をしながら赤ちゃんを抱えたいとき・荷物が多く、ママの両手を空けておきたいとき
【2】抱っこひものタイプ
1枚の布を変幻自在に使うスリングタイプ横抱っこ、対面抱っこ、前向き抱っこ

タテ抱き専用(2WAYタイプ)対面・前向き抱っこ

シーンや成長に合わせて使い分けする多機能タイプ(3WAY以上)横抱っこ、対面・前向き抱っこ、おんぶ

どこまですごい!?多機能タイプの抱っこひも

ベビータウンでは2006年の11月に、先輩ママたちはどんなタイプの抱っこひもを使っているかのアンケートを行いました。
その結果、60%以上のママたちが用途に合わせて使える3WAY以上の多機能タイプを使っていました。
過半数を超えるママに愛用されるということは、それなりに理由があるはずです。
まずは多機能タイプの特徴を見てみましょう!

続きを見る⇒シーン別お世話一覧

ママと赤ちゃんの365日応援サイト ベビータウン

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