東京にある3連休でのオススメお出かけスポット10選

東京にある3連休でのオススメお出かけスポット10選

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春の足音が聞こえてきましたね!春分の日もあり3連休なんて方も多いのではありませんか?せっかくの連休は旅行に行くのもいいかもしれませんね。

世界屈指の観光都市である東京には、あなたと子供たちのニーズに応えてくれるエンターテイメントがあふれています。体験型?タイムスリップ型?それとも、アクティブ型?あなたのお好みはどれですか?

ここでは、3連休で東京を訪れるなら外せないスポットを10選!どこへいくかまだ決まっていない場合は、ぜひチェッくしてみてくださいね。

1.高尾の森わくわくビレッジ


宿泊型の体験学習施設です。都立八王子高陵高校の跡地を利用しており、温泉やアスレチックに陶芸など多彩な楽しみ方ができるのが魅力です。アクティビティーだけでなく、ワークショップやレクリエーションも行われているのでチェックしておくといいでしょう。

カフェテリアが併設されているので食事やおやつに困ることはありませんし、バーベキューをすることも可能!
また、宿泊費用は格安なのでお財布の負担も少なくてすみますよ。

【住所】
東京都八王子市川町55
【営業時間】
08時00分 ~22時00分(活動施設のご利用時間は9:00~22:00)
【休館日】
年中無休
【入場料】
各施設利用の際にそれぞれ利用料金がかかります
【電話番号】
042-652-0911
【アクセス】
京王線・JR中央線高尾駅下車、北口バスのりば・西東京バス(霊園01系統)「高尾の森わくわくビレッジ」行き終点下車すぐ

2.リスーピア


算数きら~い!なんてお子さんも多いですね。でも、必要な知識だし、どうせなら楽しく学んで欲しいというのが親の願いでしょう・・・。それを叶えるのがこちらの「リスーピア」です。

算数と理科の世界をバーチャル体験や実験、遊びを通して基礎を身につける施設!日頃の勉強とは違うアプローチなので、抵抗なくすんなり楽しめるので、勉強嫌いな子供たちにもピッタリの施設です。

3連休あるなら一日くらいお勉強系のエンターテイメントがあってもいいですよね!

【住所】
東京都江東区有明3丁目5番1号
【営業時間】
10時~18時
【休館日】
月曜日、年末年始
【入場料】
無料
【電話番号】
03-3599-2600(受付 火曜日~日曜日、10時~18時)
【アクセス】
りんかい線「国際展示場駅」徒歩2分
新交通ゆりかもめ「有明駅」徒歩3分

3.平和の森公園フィールドアスレチック


ヘトヘトになるまで遊んでもまた明日もお休みがあります!都内随一の大きさを誇るアスレチックが大田区にあるの、ご存知でしたか?対象年齢は小学生以上となっていますが、大人もヘトヘトになる充実ぶりです。

未就学児はアスレチックフィールドの利用はできませんが、幼児用アスレチック場(無料)も併設されているのでこちらで遊びましょう。また、アスレチックを制覇したら「平和島公園プール」「大森海苔のふるさと館」「大森ふるさと浜辺公園」などの施設も近くにあるのでアクティブな一日を満喫するのもいいですね。

寒い冬の間はあまり外遊びができませんが、暦上は春がやってきていますので、季節の変化を感じるのも大切な体験といえるでしょう。

【住所】
大田区平和の森公園2番1号
【営業時間】
午前9時30分から午後3時(退場時間は4時30分)まで
【休館日】
月曜日、年末年始
【入場料】
高校生以上360円、小中学生100円
【電話番号】
03-3766-1607
【アクセス】
京浜急行平和島駅下車徒歩約10分

4.上野動物園


日本一の来場者数を誇る大きな動物園は、じっくり見て回ると一日では足りないほどのボリュームです。

子供の人気者パンダさんや、大人のほうが引き込まれる白くまの水中生活など、注目ポイントが目白押し!2日通って昨日との違いをみつけても面白いかもしれませんね。

【住所】
東京都台東区上野公園9-83
【営業時間】
9時30分~17時
【休館日】
月曜日、年末年始(12月29日~翌年1月1日)
【入場料】
大人600円、中学生200円、小学生以下無料
【電話番号】
03-3828-5171
【アクセス】
JR上野駅(公園口)から徒歩5分

5.スカイツリー


東京といえば!の新名所、せっかく東京に行くなら外せないでしょう。また、東京に住んでいても行ったことがないなんて方も多いのでは?

せっかくの機会なので、訪れてみることをおすすめします。水族館やプラネタリウムなど子供たちも一緒に楽しめる施設が満載なので、一日いても飽きません。

スカイツリーのあとは浅草や、水上バスなどを楽しむこともできるので、まさに東京満喫ツアーとなるかもしれませんね。

【住所】
東京都墨田区押上1丁目1−2
【営業時間】
8時00分~22時00分
【休館日】
年中無休
【入場料】
各フロアに準ずる
【電話番号】
0570-550-634
【アクセス】
東武スカイツリーライン『とうきょうスカイツリー駅』より徒歩1分

6.東京ドームシティ アトラクションズ

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絶叫マシーンあり、温泉あり、ショッピングありと家族みんなが納得の複合施設です!雨が降っても室内なら問題なしなので、天気を気にすることなく計画を立てることができますね。

ヒーローショーや宇宙のお仕事について学べるブースなど、さまざまなイベントも入れ代わり立ち代わり行われるので何度行っても新しい発見があるのも特徴です。

【住所】
東京都文京区後楽1-3
【営業時間
10:00~21:00(土日祝日は9:30~、季節やイベントにより変動の場合あり)
【休館日】
年中無休
【入場料】
各フロアに準ずる
【電話番号】
03-3817-6001
【アクセス】
JR中央線・総武線、都営地下鉄三田線「水道橋駅」
東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」、都営地下鉄大江戸線「春日駅」よりすぐ

7.浅草花やしき


日本最古の遊園地、花やしき!レトロ可愛い遊具をみるだけでも楽しめます。しかし、花やしきで楽しめるのはアトラクションだけではありません。

場内では、てんぷらやバーベキューを楽しむことができるのです。遊園地内といっても本格派!都会の真中で分厚いお肉を存分に楽しむなんてめったにある機会ではありません。暖かくなってきたこの季節に、一度お試しくださいね。

また、4歳以下の子供の付き添いで乗り物に乗るのは無料になるので、小さな子供と訪れるとお得に楽しめちゃいますよ!

【住所】
東京都台東区浅草2-28-1
【営業時間】
10:00~18:00(営業時間は季節・天候により異なります)
【休館日】
メンテナンス休園日 *要問合せ
【入場料】
大人1,000円 子供500円
【電話番号】
03-3842-8780
【アクセス】
つくばエクスプレス「浅草」駅から徒歩3分

8.東京タワー

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元祖東京タワーも忘れてはなりません!しかも、2015年3月にオープンした「東京ワンピースタワー」も東京タワーにあるので、ワンピース好きな子供も大人もワクワクすること請け合いです!

各キャクターのアトラクションも必見ですが、サンジのレストランがオープンしてると聞けば行かないわけには行きません。

もちろんルフィーの大好物大きなお肉も注文可能です!

【住所】
東京都港区芝公園4丁目2-8
【営業時間】
10:00〜22:00(最終入園は21:00)
【休館日】
無休
【入場料】
大人3,200円 子供1,600円
【電話番号】
03-5777-5308
【アクセス】
都営大江戸線 赤羽橋駅 赤羽橋口 徒歩 5分

9.日本科学未来館


ロボや機械物が好きな男の子でなくても楽しめる!

プラネタリウムやドームシアターガイアも人気ですが、二足歩行ロボットが得意な「ASIMO」や、最先端アンドロイドの「オトナロイド」や「コドモロイド」など滅多にお目にかかれないロボットたちとも出会えちゃう貴重なスポットです。いろいろありすぎて一日では回り切らないボリュームがあります。

小さな子供たちには無料で遊べるスペースも用意されているので、家族の形に合わせて遊び方をチョイスできるのもいいですね。

【住所】
東京都江東区青海2-3-6
【営業時間】
10時00分 ~17時00分
【休館日】
火曜日・祝日、GW、春・夏・冬休み期間は開館、12/28―1/1は休館
【入場料】
大人620円 子供210円
【電話番号】
03-3570-9151
【アクセス】
新交通ゆりかもめ(新橋駅~豊洲駅)
「船の科学館駅」下車、徒歩約5分
「テレコムセンター駅」下車、徒歩約4分

10.よみうりランド


おもいっきり遊べる遊園地はお出かけの定番!ちょっと疲れても次の日もお休みなら構わずに全力を出し切れるのがいいですね。たくさんのアトラクションがあり、1歳から楽しめるものもあるので年齢に関係なく家族で休日を満喫したい方におすすめです。

期間限定でイルミネーションも点灯中!ちょっぴりロマンチックが欲しい場合にもぜひ訪れてみてくださいね!

【住所】
東京都稲城市矢野口4015-1
【営業時間】
16:00~20:30
【休館日】
2016年2月2日(火)・3日(水)・9日(火)・10日(水)
【入場料】
大人1,200円 子供600円
【電話番号】
044-966-1111
【アクセス】
京王よみうりランド駅下車後、ゴンドラ「スカイシャトル」で5~10分

3連休はいつもよりはじけちゃおう!

2連休じゃ疲れが残ってしまうなんて、セーブしながら遊んでいる方も、3連休なら全力を出しきることができるのではありませんか?

子供たちもドンドン成長するので、いつの間にかママやパパより体力がついているなんてことも珍しくありません。冬もそろそろ終わり!アクティブに外遊びを再開しましょう!

この機会に子供たちがどれくらい成長したのかチェックするのも楽しみの一つですね。

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