夏は食中毒に注意しよう!食中毒を防ぐ5つのポイント

夏は食中毒に注意しよう!食中毒を防ぐ5つのポイント

Bu facebook
Bu twitter
baby--e1452775100791

高温多湿のこの時期は、細菌による食中毒が発生しやすくなります。
家庭で食中毒をおこさないための対策をまとめてみました。

1.煮込み料理を長時間放置しない

大量に調理して室温で長時間おいておくと、熱に強いウェルシュ菌が増殖します。
保存は必ず、冷蔵庫や冷凍庫に入れ、食べる時にしっかりと加熱をしましょう。

2016サマー3

2.食品は早く冷蔵庫へ入れる

食品中に存在する細菌や微生物を増やさないために、生鮮食品を購入したらなるべく低温の状態で持ち帰りましょう。
購入後は早めに帰宅し、家についたらすぐに冷蔵庫へ入れましょう。

3.流水で野菜等をよく洗う

目に見えない虫卵や寄生虫が野菜や果物についている場合があります。
見た目がきれいなように感じても、しっかりと流水で洗ってから食べましょう。

元のサイトを見る

関連する記事

この記事のキーワード

RANKING
YESTERDAY

WHAT'S CHIENOWA?

CHIENOWA'S ORIGINAL
STAFF PICK UP