お産の時は、夫よりもいてくれてよかった存在の助産師さんへの思い。

お産の時は、夫よりもいてくれてよかった存在の助産師さんへの思い。

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出産時にお世話になった方のことって、ずっと忘れられないですよね。
産後は、ホルモンバラんスのいたずらで感情の起伏が激しくなりますが、退院時にお世話になった病院のスタッフとのお別れが悲しくて仕方なかった!なんて人も少なくないんですよ。
ましてや、初めてのお産ともなると、出産時にそばにいて励ましてくれた助産師さんへの感謝の気持ちが溢れて、退院したくない!とまで思う人もいるんだそうですよ。
現在放送中のドラマ『コウノドリ』でも、吉田羊さんが演じる、助産師の小松留美子も、妊婦さん達にとって大きな存在となっているのが観ていてわかりますよね。
そこで今回は、皆さんにとっての「助産師さんへの思い」を聞いてみました。
■いてくれるだけで安心!
「ものすごく優しくて安心して出産できた」
「役立たずの旦那よりよっぽど安心できた。助産師さんがちょっとだけ出ますねーって部屋から出て行く時はほんとに行かないでぇ!!!!!って気持ちだった(笑)」
「助産師さんがほんと女神様に見えた。私もあんな母親になりたいと思った。」
「陣痛の時に腰さすってくれた助産師さんが天使に見えた。」
「同じ助産師さんで、いつも優しくて安心して出産できた。お茶目なとこが好き。40代くらいだけど、かわいい。先生が来なくても、助産師さんだけでOK!ってぐらい頼れる。実際、先生間に合わなかった時もあるし。」
「私が一人目出産の時もおそらく20代前半の助産師さんで、頼りなかったけど初めてのお産だったらしく一緒に感動してくれて、退院の時手紙くれたり応援したくなる人だった。」
「優しくて腕もあって、サバサバしてて最高だった~。」
「凄く感じがよくてフレンドリーな人だったからよかった」
「取り上げ後で凄い喜んでくれて我が子抱きながら号泣してた(笑)」
私も、出産時に担当してもらった助産師さんがとても良い人で、産後の辛い時に話を聞いてもらって救われたことがあります。
1ヵ月健診の時に、その人に少し成長した娘を見てもらいたくて訪ねていったことを思い出しました。もしもまた出産することがあったら、やっぱりその時も、その助産師さんに担当してもらいたいなと思います。
あなたには、忘れられない助産師さんがいますか?
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