離乳食作り疲れた・・・お疲れママへ3つのアドバイス

離乳食作り疲れた・・・お疲れママへ3つのアドバイス

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ママはベビーのお世話だけでなく、掃除、洗濯、ごはん作りなど毎日大忙し!ワーキングママはお仕事もありますよね。本当にいつもお疲れ様です。時々、気持ちに余裕がなくなって「離乳食なんて作ってられない!」と叫びたくなったり、ママの体調が悪くて「作りたいけど、作ってあげられない…」という状況もあるはず。今回はそんなママに3つのアドバイスです。

1.理想の半分できればでOK!

掃除、洗濯、育児…完璧を目指しすぎていませんか?「理想の半分できればでOK!」とリラックスしてみましょう。

誰にも邪魔されずにできていた家事も、ベビーが産まれてからは洗濯機を回そうと部屋から出ると後追いして泣いたり、片付けている側からティッシュを箱から全部出したり…と
なかなかスムーズに進まないし、ママの負担も増えています。

掃除なんて最低限すれば大丈夫!洗濯も次の日着ていくものがあれば大丈夫!

ママによっては勇気のいる考え方かもしれませんが、家事も育児もママが元気であることが大前提です。自分の体調を考えて、無理をしないように心がけたいですね。
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2.ベビーフードを活用しよう!

「ベビーフードを与えるのに罪悪感がある…」そんな風に感じるママも多いのでは?今のベビーフードは食塩や添加物の量など定められた基準に沿って作られていて安心、安全です。幼児食アドバイザーを取得した私ももちろん活用しています!

ごはんとおかずがセットになったお弁当タイプのベビーフードだと、レンジで温めるだけなのでとっても便利です。和食タイプや洋食タイプなど、種類もたくさん出ていますよ!

ごはんや麺にかけるだけのレトルトタイプのベビーフードもオススメです。ごはんにかけるだけで中華丼になったり、パスタに絡めてあっという間にミートソーススパゲッティになります。

ベビーフードのデメリットとしては費用がかかること。また、歯ごたえのあるものが少ないので食感を楽しむ経験が少なくなってしまいます。

もちろん手作りの離乳食が一番ですが、上手にベビーフードを頼ってママもリフレッシュしましょう!

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