成長の証し!?イヤイヤ期の子供との5つのかかわり方

成長の証し!?イヤイヤ期の子供との5つのかかわり方

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イヤイヤとは、「○○したい」など子供が自分自身の欲求に気付き、それをママに伝えようとする表現方法です。
イヤイヤは子供の成長の証しなのです。
大変ですが、この時期にママが子供に寄り添うことで、子供の力はさらに成長します。
そこで、イヤイヤ期の子供とのかかわり方をまとめてみました。

1.やりたい気持ちを育てよう

2才頃はなんでも自分でやりたがりますが、まだスキルが身についていないことも多いです。
できたかどうかの結果ではなく、「頑張ったね」と子供の挑戦を褒めて、自分でやりたい!という気持ちを育てていきましょう。

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2.気持ちに寄り添う声掛けを

かんしゃくを起こしたときは、「どうしたの?」「悔しかったね」など、子供の気持ちに寄り添った言葉をかけてあげましょう。
その繰り返しが、「ママは自分のことを理解してくれる」という信頼感につながります。

3.楽しいことで誘おう

過去の経験から、少しずつ先を見通す力がついてきています。
「着替えて公園へ行こうね」など楽しいことで誘うと、イヤイヤがおさまることもあります。

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