赤ちゃんの安全対策に!ベビーゲートの選び方とおすすめ人気商品

赤ちゃんの安全対策に!ベビーゲートの選び方とおすすめ人気商品

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日々成長する赤ちゃん。少しずつハイハイやつかまり歩きを始め、ますます目を離せなくなっていきます。今回は、赤ちゃんを危険から守ってくれるベビーゲートの選び方と、口コミで人気のおすすめ商品を紹介します。

ベビーゲートの種類

ベビーゲートには、扉を開閉するゲート型と、扉はなく足でまたいで乗り越えるフェンス型があります。
両方とも赤ちゃんをとおせんぼするという点では一緒ですが、両者の違いとは何なのでしょうか。
ゲート型ベビーゲートは、扉にロックがついていることから赤ちゃんは開閉できず安全性が高いです。ただ、両手がふさがれている時は開閉がしにくく、時間もかかるため、人によっては煩わしさを感じる可能性があります。商品によって、足元がスロープになっているものや、自動的に扉が閉まるもの、開放した状態をキープできるもの、扉が前後に開くもの、ダブルオートロック機能がついているものなど、種類が多いのが特徴です。
一方フェンス型ベビーゲートは、設置が簡単であり、ママやパパはまたいで通ることができるのでラクチンです。高さは約60cm以上のものが多く、赤ちゃんが乗り越えることはできません。フェンスはネット素材になっている商品が多く、赤ちゃんの様子を確認しやすくなっています。なお、ゲート型に比べると安い商品が多く、家計に優しいのはこちらのベビーゲートです。

自立式&折りたたみ可能!おくだけとおせんぼ

おくだけとおせんぼ|通販のベルメゾンネット

9,800(税込¥10,584)
ベビーゲートには珍しい自立式のフェンス型ベビーゲート。玄関や勝手口の前、階段の上り口に置くことができます。
こちらのベビーゲートは、名前の通り「置くだけ」なので、使いたい時に使いたい場所へ移動できるのが一番の特徴。重さも4.6kgなので軽々と移動できます!フレームと底面でしっかり立つため、安定感も◎。
なお、両サイドのフレームの長さは77cm〜95cmまで変動可能なので、スペースに合わせて調節OK。
また、ネット素材なのでフェンスの向こう側も見通せて、通気も妨げません。
折りたたみ式なので、持ち運びや収納時にも便利なベビーゲートですね。
色はブラウンとベージュの2色なので、インテリアに合わせて選ぶことができます。

幅広いサイズ展開!ベビーフェンス

ベビーフェンス|通販のベルメゾンネット

2,839〜¥6,172(税込¥3,066〜¥6,665)
壁を傷つけない、突っ張り棒タイプのフェンス型ベビーゲート。S、M、Lとサイズ展開は3種類。狭い間口に設置できるSサイズ(60cm〜90cmに対応)や、部屋と部屋の間の仕切りとして使えるLサイズ(130cm〜185cmに対応)など、幅広い対応が可能です。そのため、安全対策をしたい場所が多いママにおすすめ。同じベビーゲートで揃えることができるので、インテリアとして統一感を持たせることが可能です。
なお、こちらのベビーゲートも、ネット素材で向こう側が見えるから赤ちゃんの顔が見えて安心です。ぶつかっても痛くないメッシュ素材で、赤ちゃんの侵入をやさしくガードしてくれます。

簡単設置が可能!セーフティフェンス

セーフティフェンス|通販のベルメゾンネット

2,980〜¥3,980(税込¥3,218〜¥4,298)
壁面アタッチメントを取り付け、簡単設置ができるフェンス型ベビーゲート。組み立ては、ネットにポールを入れてから、縦横ポールを組み合わせるだけなので、簡単!また、取り付けも、アタッチメントをつけてグリップを回すだけなので、力も要らず、組み立てに不安を抱くママでもラクラク設置ができるベビーゲートです。
見通しの良いメッシュネット素材なので、赤ちゃんを優しくガードしてくれます。サイズはS・Mの2種類の展開となっており、場所によって使い分けをすることができます。

ベビーゲートで赤ちゃんの安全対策を!

赤ちゃんの行動は予測不可能なことばかり。何もわからない赤ちゃんを危険から守ってあげられるのは、周りの大人だけです! 何かが起こる前に、赤ちゃんの安全対策はしっかりとしてあげたいですね。

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