【関東】雨の日こそ楽しんじゃおう!使える室内お遊びスポット10選

【関東】雨の日こそ楽しんじゃおう!使える室内お遊びスポット10選

Bu facebook
Bu twitter
親と子のたんけんひろば コンパス

Poi0109 41
上野にある国立科学博物館地球館にある、「親と子のたんけんひろば コンパス」は、4歳から6歳の子どもとその保護者を対象とした学びの場。子どもが身体を動かしたり学んだりするのと同時に親子のコミュニケーションを深めることも目的としている施設です。施設内には、剥製を見ながら遊べるアスレチックや、標本、生き物に関する様々な図鑑や本があったり、ワークショップが開催されていたりと、国立科学博物館ならではの内容です。
3階に幼児対象の「親と子のたんけんひろば」というのが出来てたんだけも、完全入替制で今日は整理券配布もう終わってて入れず残念だった。平日でもできるだけ早い時間、土日なら開館直後とかじゃないと取れないかもなぁ。
出典:twitter.com
そうなんです。このコンパスは、2015年のリニューアルオープン以来、大人気のスポットで、入場するための整理券をもらうのに並ぶのは必須。一回の入場の制限時間は45分で定員は60名、一日に4回程整理券が配られます。 平日の午前中が比較的ねらい目だそうですよ。
親と子のたんけんひろば コンパス施設案内や、ご利用の詳しい方法はこちらから
東京おもちゃ美術館

Interview031
四谷の四谷ひろばにある、東京おもちゃ美術館は0歳から大人まで楽しめるおもちゃのテーマパークです。赤ちゃんのための「赤ちゃん木育ひろば」(写真:上)は、0~2歳とその保護者専用のお遊びスペースで、安心して木のおもちゃで遊ばせることができます。木のぬくもりを体いっぱいに感じることのできる「おもちゃのもり」は幼児に是非体験してもらいたいコーナー。他にも、おもちゃが作れる「おもちゃこうぼう」や、おままごとができるスペースなど、1階から3階のフロアには、楽しいしかけが盛りだくさんです。
東京おもちゃ美術館入場料や施設の詳細はこちらから
KidsBee

Normal
港北と立川のショッピングモール内にある、3世代で楽しむレストランKidsBee。ビュッフェスタイルの食事をとりつつ、遊具やゲームコーナーなど子どもが喜ぶアトラクションで遊ぶことができます。ビュッフェでは、シェフが調理をする様子が見えるライブキッチンで、子どもの食欲をそそります。ゲームコーナーではゲームをして集めたチケットでお買い物体験ができたりと、体も頭も使って遊びことができます。
KidsBee利用料金や施設の詳細はこちらから
アソボーノ!

1310561001 901
子どもを思いっきり室内で遊ばせるならココ、東京ドームシティの「アソボーノ」です。0~24カ月専用エリアを含めた5つのエリアがあり、アスレチックやボールプールはもちろん、トランポリンや、プラレール、ブロック、おままごとなどのおもちゃで遊ぶこともできます。
東京ドームシティ|公式サイト|アソボ~ノ! ASOBono利用料金や施設の詳細はこちらから
キドキド

Img aboutkid o kid 011
ボーネルンドが運営する室内遊び場、「キドキド」。全国20か所にあり、公園や幼稚園、小学校などに遊び場を作っているボーネルンドならではのカラフルで子どもの心を刺激する楽しい遊び場です。プレイリーダーと呼ばれる係員がいて、子どもが安全に楽しく遊ぶお手伝いをしてくれます。
キドキド利用料金や施設詳細、店舗情報などはこちらから
LEGOランド

Rego11
お台場デックス東京ビーチにある「レゴランド・ディスカバリー・センター東京」は、その名の通り、LEGOの世界が満載の室内アトラクションです。レゴのショップや、レゴで遊べるコーナーはもちろんのこと、レゴの世界を楽しめる乗り物や4Dシネマなど、本格的なアトラクションもあり、レゴ好きにはたまらない施設。 入場料は当日券が2,3000円ですが、日時指定の前売り券は平日1,850円でお得に。
レゴランド・ディスカバリー・センター東京利用料金や施設の詳細はこちらから
アネビートリムパーク

Photo01
お台場ヴィーナスフォートにある「アネビートリムパーク」は、ヨーロッパの遊具を取り入れた室内遊び場です。大型アスレチックやトランポリンなどの定番の遊具に加え、自分でログハウスが作れるコーナ―や、乗り物が作れるコーナ―などちょっと変わった遊びも楽しめます。
アネビートリムパーク|お台場にある子どもと親のあそび場利用料金や施設詳細はこちらから
東京こども区 こどもの湯

Normal11
東京スカイツリータウンに、史上最大級のボールプールがあります。その名も「東京こども区 こどもの湯」。銭湯をイメージした88,000個のボールを使ったボールプールなんです。プロデュースはあの、おちまさと氏で、『こどもも、おとなも、思いっきり楽しめて、おとなは、ゆっくり、ゆったりくつろげる』そんなコンセプトの遊び場です。
東京こども区 こどもの湯利用料金や、施設詳細はこちらから
DEARKIDS CAFE

14298794637 71c33c10b2
上石神井、錦糸町、千葉市原にあるキッズスペース付きカフェ「DEAR KIDS CAFE」。キッズスペースは1歳~6歳の子どもが対象で、カフェでの食事の有無で利用料金も変わります。程よい規模で、目がいい届くので、ママたちも安心していられるそんな遊び場です。
DEARKIDS CAFE利用料金や店舗情報、施設情報はこちらから
ギャラクシティ

Dsc 03381
西新井にある、体験型複合施設「ギャラクシティ」。3階建てのネット遊具「スペースあすれちっく」やクライミングウォール、床に落書きをすることができる「ホワイトあとりえ」、23区内最大のプラネタリウム「まるちたいけんドーム」などのほか、様々なワークショップが開催されており、1日遊べます。しかも入館料は無料(プラネタリウムは別途料金がかかります)で、ママにも嬉しい施設です。
ギャラクシティ施設詳細やワークショップの内容などはこちらから
いかがでしたか?魅力的な施設が沢山あって、天気が良くても行ってみたくなりませんか? 室内アスレチックなどで雨の日でも体を思いっきり動かすのもいいですし、ワークショップなどで、何かを体験したり学習したりする機会が得られるのも素敵だなと思います。梅雨の時期がちょっぴり快適に過ごせますように…
元のサイトを見る

関連する記事

この記事のキーワード

RANKING
YESTERDAY

WHAT'S CHIENOWA?

CHIENOWA'S ORIGINAL
STAFF PICK UP