電車に自動車、乗り物の絵本!口コミで人気のおすすめ10選

電車に自動車、乗り物の絵本!口コミで人気のおすすめ10選

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乗り物といえば電車,自動車,船,飛行機など、たくさんの種類があります。最近では、北海道新幹線が開通して、新幹線が大好きな子どもが増えたように思いますが、未だに働く車や飛行機などは根強い人気があります。特に男の子は乗り物が大好きですね。

そんな乗り物が大好きな子どもにおすすめの絵本といえば、昔から親しまれている「きかんしゃトーマス」などが、シリーズ化されていて絵本でもアニメでも根強く人気があり有名です。

ですが、最近では本屋さんの絵本コーナーを覗けば、色々な乗り物を題材にした新しい絵本を見る事が出来ます。そこで、そんな最近のおすすめ乗り物絵本を、定番のシリーズ物から、人気急上昇中のものなど合わせてご紹介して参ります。

乗り物の絵本の特徴

鮮やかで種類が豊富!実写的な乗り物絵本

乗り物絵本,乗り物,絵本,おすすめ 出典:Instagram: chisaaa1209さん*写真はイメージです

最近の乗り物を題材にした絵本は、乗り物が擬人化した絵本と並び、実際の乗り物を写実的に描いたリアルな絵本が、大変人気です。

その乗り物の働きや動きなどを紹介したり、はたらく車に代表されるような、身近な車や電車をストーリー仕立てで紹介したり、実際に乗り物で働いている人を主人公にした絵本なども大変人気があります。

色鮮やかで子どもも大人も楽しめる

仕事の内容がわかる乗り物絵本,乗り物,絵本,おすすめ 出典:Instagram: thesnowdayさん*写真はイメージです

最近の乗り物絵本は、地味な暗い色調のものが少なく、とにかく色鮮やかで、立体感のある描き方をされた絵本が多いのが特徴です。

まるで、その絵本の中で実際に乗り物を目の当たりにしているような臨場感が伝わる、大変鮮やかで音まで伝わってきそうなものが多く、乗り物好きなら子どもならずとも引き込まれる独特な絵本が多いです。

特に電車は線路と一緒に日本地図も紹介されたもの、働く車などは、その働きを事細かく教えてくれる、知育の要素も含んだ絵本なども多く見受けられ、まるで社会科見学に行っているかのようなリアルさが特徴です。

【1】ずかん・じどうしゃ |山本忠敬 (福音館の幼児絵本)

あらすじ

ずかん・じどうしゃ,乗り物,絵本,おすすめ 出典:www.amazon.co.jp

細かい線までとても忠実に乗り物をが描かれている絵本です。線描画に、絵の具で色付けしたようなタッチで、細かいところまで丁寧に描かれています。

年代を感じさせる車や、タンクローリーなどおなじみの来るかママで様々な自動車を丁寧に教えてくれる絵本です。

この絵本のおすすめポイント

まだ、乗り物を覚え始めたばかりの子どもに大変わかりやすく、ページ数もちょうどいいのでおすすめです。物語や言葉はなく、図鑑のように車を紹介してくれます。

写真と違い、絵で描かれた様々な乗り物の車が
は温かみがあり、力強くもあります。とても鮮明に丁寧に描かれているので飽きません。うちの息子は2歳でこの絵本を見て消防車を覚えました。乗り物好きな子どもにおすすめの一冊です。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 972
*著作者:山本 忠敬
*ページ数:24

口コミ

・うちの息子は、数多くの乗り物絵本の中でも、この絵本が一番のお気に入りで、1歳児の頃から何度も何度も見ています。子供が多く集まるところにこの絵本をもっていくと、男の子の間で取り合いになってしまう人気です。

・レトロな感じの車がその名のとおり並んでいる図鑑ですが、これがまた車好きの息子の大のお気に入りの1冊です。

・緻密に描きこまれた車の数々は美しく、大人が見ても楽しいです。

【2】いろいろバス|tupera tupera (大日本図書)

あらすじ

いろいろバス,乗り物,絵本,おすすめ 出典:www.amazon.co.jp

様々な色のバスが、停留所に留まるごとにちょっと変わったお客さんを乗せたり降ろしたりしていきます。

赤いバスにはトマトさん、みどりのバスにははっぱさんなど、色に合ったキャラクターがお客さんとして現れます。さて最後には何色の何が乗ってくるのかな?

この絵本のおすすめポイント

カラフルで、とても可愛らしい絵で、文章も大変リズミカルです。

作家さんが外国の方だからか、色遣いが大変ポップで、切り紙を使ったような絵の雰囲気も可愛らしくて、乗り降りする乗客も可愛らしい物ばかり。中にはトマトや影など、普段乗り物とは無関係の者たちも乗り降りするところが不思議で、小さい子どもは喜びます。

色を覚える勉強にもなるので、乗り物好きな子に色を覚えさせるにはもってこいの絵本です。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 1,404
*著作者:tupera tupera
*ページ数:32

口コミ

・1歳藩の息子に買いました。読んであげたところ、初日からもう一回!もう一回という感じで繰返し読まされました。

・基本の色のお勉強にも役立つし、絵のデザインがステキです。最後まで遊び心が沢山詰まっていて、とってもいいです。

・シンプルな絵と言葉がページをめくりたいさかりの息子にはスピードとテンポがピッタリ!最後の「ご乗車ありがとうございました!」は、息子の最初の一芸になりました。

【3】きんきゅうしゃりょう (まえとうしろ どんなくるま?)|こわせ もりやす(偕成社)

この絵本のおすすめポイント

きんきゅうしゃりょう (まえとうしろ どんなくるま?),乗り物,絵本,おすすめ 出典:www.amazon.co.jp

車の「前面」「背面」「横面」を絵で紹介してくれる、図鑑の要素の絵本です。その車を使って働く人たちのようすもしっかりわかります。

普段は忙しく働いている様子しか見る事が出来ない、パトカーや白バイ、救急車、また高速道路などの限られた場所でしか見る事が出来ない緊急車両も登場します。

この絵本のおすすめポイント

緊急車両だけを集めて紹介した図鑑的な一冊です。緊急車両の前方と後方の図を丁寧に描いていて、説明してくれます。大人でも「へー」っと感心してしまいます。

緊急車両の全体の姿がわかるだけでなく、働く姿も紹介してくれるので、車のデザインだけではなく、実際にどんなところで活躍しているのかを知りたい上級者のお兄ちゃんにもおすすめの絵本です。ペアで発行されている、「こうじしゃりょう」もおすすめです。合わせて探してみてください。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 1,296
*著作者:こわせ もりやす
*ページ数:34

口コミ

・普段通り過ぎてしまって、まじまじと見る事が出来ない緊急車両を、正確なイラストで特徴を紹介した本書は興味深いものでした。

【4】なんのじゅうたい? (絵本・いつでもいっしょ)|オームラ トモコ (ポプラ社)

あらすじ

なんのじゅうたい? (絵本・いつでもいっしょ),乗り物,絵本,おすすめ 出典:www.amazon.co.jp

主人公の男の子が三輪車で出かけた先で見つけた渋滞。一体渋滞の先では何が起きているのだろう。

男の子は好奇心から渋滞の先を探しに行きます。渋滞の先では、様々な働く車が渋滞に巻き込まれて大騒動に。そこで働く人たちもてんやわんやで大変な騒ぎでした。

この絵本のおすすめポイント

この絵本には、たくさんの車が登場します。その台数なんと50台近く!!その様々な種類の車達がいろいろな事情で立ち往生して渋滞しているのです。それに合わせて、その車で働く人の姿も一緒に描かれていたり、その車に乗っていた動物たちが脱走していたり、とにかく目にも鮮やかで、重体という事象に合わせて、巻き起こっている事件が、見ていて楽しく引き込まれます。

また、渋滞の車を通して、働く車を勉強することも出来る絵本です。海外でも翻訳されているくらいの人気の乗り物絵本。いろいろな切り口から楽しむ事が出来るので、1冊で何通りもの楽しさが味わえます。

こちらの絵本も「渋滞シリーズ」で、妖怪などのバージョンもあり、そちらも人気があります。合わせて探してみてください。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 1,404
*著作者:オームラ トモコ
*ページ数:35

【5】とべ! ちいさいプロペラき|小風 さち (福音館書店)

あらすじ

とべ! ちいさいプロペラき (こどものとも傑作集),乗り物,絵本,おすすめ 出典:www.amazon.co.jp

小さな赤いプロペラ機。実はまだ飛行経験がありません。そんなプロペラ機のいる飛行場に、ある日大きなジェット機がやってきました。小さな赤いプロペラ機に、飛行場のおじさんが「お前が小さく見える」と言われて、恥ずかしくてエンストしてしまうプロペラ機。

その夜、明日の飛行がちゃんとできるか、自分の存在を危ぶんでいるプロペラ機に、ジェット機が優しく話しかけ、勇気をもらいます。

次の日、プロペラ機は空へと飛行に試みます。エンストせずに飛び立てるでしょうか・・・

この絵本のおすすめポイント

小さくて自信を持てないプロペラ機の心の動きが、子どもの心の葛藤のように読みとれて、とても励まされます。誰にでもある、他人と自分を比べる気持ち、心が折れそうな気持ち。なかなか自分に自信が持てなくて壁にぶつかったとき、この赤いプロペラ機の活躍とジェット機を親子の関係になぞらえて読み進めていくと、気持ちがすっきりできるかもしれません。

また、絵本の情景も、真っ赤なボディーのプロペラ機に、青空が大変映えて、美しく見えて目にも楽しめます。親子でプロペラ機を応援しながら読み進めると良いですね。心も一緒に育める絵本です。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 864
*著作者:小風 さち
*ページ数:32

口コミ

・福音館書店の傑作集だそうです。手もどの本も1989年初版で既に6刷ですので安定して読まれている
絵本だと思います。

・パパの息子に対しての「思い」や「願い」がこの本に託されているなぁ、と感じ、私はこのお話に出てくる2つの飛行機に、父と子の関係を重ねながら読みました。

・乗り物絵本で有名な山本忠敬さんが描くジェット機やプロペラ機。初飛行のプロペラ機が、滑走路を走り、飛びあがる。飛行場が小さくなり、やがて町も小さくなっていく。大空の中を飛ぶ、プロペラきの後ろ姿は、すごくステキ!

【6】フェリーターミナルのいちにち |石橋真樹子(福音館書店)

あらすじ

フェリーターミナルの いちにち (かがくのとも絵本),乗り物,絵本,おすすめ 出典:www.amazon.co.jp

初夏のさわやかな港のフェリーターミナルを利用する様々な人々。大型客船でこれから出発する人もいれば、ターミナルでお土産を見たり出迎えの人と再会する親子がいたり、様々な人々で行き交います。

また、船はターミナルで、荷物とお客さんを下して、新たな出向の準備に入ります。そんなフェリーターミナルでの船の1日を、船が到着して出発するまでの流れをドキュメンタリーに描いた絵本です。

この絵本のおすすめポイント

電車の駅や、飛行機のエアターミナルを利用する人はいても、子連れでの船旅は、なかなか体験する機会は少ないのではないでしょうか?そんな、珍しい海の旅をきれいな絵とともに体感できるのが、この絵本です。

見ていただけるとわかる、そのきれいな青い海と青い空、ターミナルを行き交う人々を楽し気に描いたその雰囲気が、まるで自分がその場にいるようです。

あまり知られていない、フェリーの1日を、絵本を通して知る事ができ、この1冊で船旅を体感でき、客船について学ぶ事ができます。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 972
*著作者:石橋 真樹子
*ページ数:28

【7】すすめ!ゆきのきゅうじょたい|竹下 文子(金の星社)

あらすじ

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6人の仲良しの子どもたちが、ダンプカー、ショベルカー、ホイールローダー、高所作業車、ブルドーザー、そしてヘリコプターに乗り込んで、雪道で困って立ち往生しているトラックを助けに向かいます。

いろんな困難を乗り越えて救助していくストーリーが、乗り物好きとヒーローにあこがれる子ども心をくすぐる絵本です。

この絵本のおすすめポイント

まるで、戦隊ヒーローのように、カラフルな色の作業服に身を包んだ子供たちが、各々同じ色の作業者に乗り込んで、困っている人を助けるというストーリーです。

こちらはシリーズ2015年に発売したばかりの第2弾で、前作「すすめ!きゅうじょたい」シリーズの雪での救助編です。雪道で立ち往生したトラックを何とか力を合わせて救出します。

描かれている子供の表情がとても可愛らしくて、戦隊もののヒーローを連想させる色ごとに分かれたキャラクターの子どもたちが、様々な救助者に乗り込んで困っている人を助ける姿は、子どもが読んでいて等身大に思えるはず。

また、色彩が大変きれいで、自然豊かな外風景が壮大なのも見ていて楽しいです。乗り物を覚えられて、仲間意識も芽生える一冊です。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 1,296
*著作者:竹下 文子
*ページ数:32

【8】おたすけこびと|なかがわ ちひろ(徳間書店)

あらすじ

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お母さんが電話であるところに依頼をします。「承知しました」という返事で電話を切って親子は外出します。

すると、仕事の依頼を受けて小人たちがやってきます。しかも、クレーン車ショベルカーを引き連れてやってくるのです!!

一体何が始まるのか!小人たちは無数に散らばり何やら作業を始めます。キッチンにやってきた彼らが始めたのは何やら料理のようです。卵や小麦粉を運び、それらを調理し始めます。型に流して・・・

どうやらケーキを作り始めた様子。働く車を駆使して、イチゴのへたを小人2人がかりで取り除く作業をしたり、焼きあがったケーキにクリームを塗ったりして、小人たちは作業分担しながらケーキを作っていきます。そして最後はヘリコプターがやってきて「お誕生日おめでとう」のプレートの文字!

そして、親子が帰宅するとそこには・・・

この絵本のおすすめポイント

小人1人1人が大変細かく描かれていて、とても面白い絵本です。作業に参加して一生懸命働いているこびともいれば、隅っこでサボっている小人なんかもいたり、なんだか人間臭さが出ているのも面白いです。

「働く車」を使って料理をしている光景はとても斬新で、見ていて感心してしまいます。最後ケーキのデコレーションの場面では、イチゴをクレーン車で持ち上げて飾っていきます。その姿が2ページ見開きで描かれていて、とても圧巻です。

ケーキを作る工程を働く車を駆使して描いたとても楽しい絵本。小人たちとケーキを作るその内容に、子供の目は釘付けになること間違いなしです。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 1,620
*著作者:なかがわ ちひろ
*ページ数:34

口コミ

・車の絵がかなり精密に描かれています。働く車が大好きな子どもなら、絶対にお気に入りの一冊になると思います。

・沢山の乗り物の細かい絵。読むよりも、絵を見てお話しできる、親子対話型の絵本。可愛らしい小人の絵があったり、乗り物に関心の無い女の子でも十分に楽しめると思います。

・かわいらしいこびとたちに、母も癒されています。

【9】うみへいくピン・ポン・バス|竹下 文子(偕成社)

あらすじ

うみへいくピン・ポン・バス,乗り物,絵本,おすすめ 出典:www.amazon.co.jp

みさきとうだい行きのバスが、喧騒の街を出発して、踏切を渡りトンネルを抜けてのどかな田舎道を通り、終点の海の見えるみさきとうだいを目指すまでのストーリです。

ピンポンバスの続編、うみへいく編です。

この絵本のおすすめポイント

最初はごみごみと騒がしい街を出発するバスが、徐々にお客さんを増やしながら、街を抜けてのどかな田舎に向かい、通り過ぎて真っ青な海へ向かうまでのお話です。

話の内容は普通の内容なのですが、描かれた絵本の情景が大変美しく、賑やかだけど何処か騒がしい街を抜けて様々な車が行き交う中、徐々に緑が多く静かな田舎道を行き、海に向かう道がとても心地よく、まるで一緒にバスに乗っているように引き込まれます。

実際、街中を走るバスに乗っても、都市郊外を行くバスが、都会から海へ向かうことは少なく、ここまで風景が様変わりすることはなかなか無いと思います。それがこの絵本の中では、とても自然にそして懐かしく描かれていて、大人が見ていても心奪われると思います。

一緒に読んでバスで旅をしている気分に浸れる情景豊かな絵本です。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 1,080
*著作者:竹下 文子
*ページ数:32

口コミ

・ピンポンバスではバスを乗り降りする人の人間模様が楽しめますが、今回はバスが通過し留まる駅模様を楽しむ事が出来ました。

・乗り物好きの息子がページを開くたびに目を皿のようにして絵に見入っています。特に駅前の風景が好きなようです。

・表紙のバスの絵が印象的で、今まで買った絵本の中で1番の反応でした。基本、絵本よりもおもちゃを好む息子ですが、この本は何度も「もう1回」とせがみます。

【10】きかんしゃ ホブ・ノブ (こどものとも絵本)|ルース・エインズワース(福音館書店)

あらすじ

きかんしゃ ホブ・ノブ (こどものとも絵本),乗り物,絵本,おすすめ 出典:www.amazon.co.jp

赤い機関車のホブノブがある日走っていると、様々な動物たちが乗せてといってきました。羊に犬に猫にめんど・・・どうやらみんなが行きたいところは遊園地のよう。。遊園地を目指して進んでいきます。

この絵本のおすすめポイント

筆者の子どもが最近のお気に入りの乗り物絵本を最後にご紹介します。

1989年に「こどものとも」で発表されたものが、今年3月に絵本化された新刊です。イギリスの絵本作家が描いた世界が、機関車トーマスを彷彿とさせる感じで、どこか懐かしい温かい絵本です。ホブノブは特に表情などはなくシンプルに描かれているのですが、途中途中で乗ってくる動物たちがとてもリアルで、マザーグースのよう。

トンネルで怖がって降りたがる動物たちを元気づけながら、最後到着して動物たちがそれぞれの楽しみ方で遊園地を満喫するのですが、まるでメルヘンの世界のようです。リアルに描かれた動物たちが綿菓子を食べたりメリーゴーラウンドに乗っていたりしているのが、大人にはコミカルに見えるかもしれません。

電車と動物が好きな子どもにおすすめの1冊です。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 972
*著作者:ルース・エインズワース
*ページ数:28

まとめ

今回新旧大変印象に残る、口コミでも人気な絵本を10冊ピックアップしてご紹介いたしました。乗り物の絵本は昔も今も大変人気があり、実はまだまだご紹介しきれなくて割愛した素敵な絵本がたくさんあります。

最近ではNHKで歌にもなった、ごみ収集車の歌が影響して、ごみ収集車の活躍を描いた絵本や、小人の絵本でもご紹介したように、重機にスポットライトを当てた絵本など、縁の下の力持ちてきな乗り物が活躍する絵本も大変人気があるようです。

そんな奥が深い乗り物の絵本、お気に入りの乗り物が題材になった絵本を探してみるのも楽しいかもしれません。ぜひ本屋さんを覗いて探してみてはいかがでしょうか。

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