新生児から使える!授乳クッションのおすすめをご紹介

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母乳育児にするなら、授乳クッションがあると便利。赤ちゃんは1日に何度も授乳が必要です。授乳のたびに疲れてしまってはママも大変ですよね。

できるだけ便利なグッズを揃えておくと、育児をもっと楽しむことができますよ。

授乳クッションとは?

ママの授乳タイムを楽にしてくれるアイテム

授乳クッションの使い方,新生児,授乳,クッション 出典:amzn.to

出産前にはいろいろ揃えておかなくてはいけないものがあります。

授乳クッションは必要なのか、それとも他のもので代用しようかと悩んでいる方もいらっしゃるでしょう。

授乳クッションは授乳をするときに赤ちゃんを支えてくれますので、ママに負担がかかりにくい優れものです。

授乳をしたい場所に座ったら、腰まわりに授乳クッションを密着させ、そこに赤ちゃんを乗せます。

ママが姿勢を正したまま赤ちゃんに授乳できるよう、クッションの位置を調整して使いましょう。

クッションを使わないで授乳すると、ママは前のめりになってしまいますので、体に負担がかかります。

授乳クッションを使うことで、姿勢を正したままクッションに赤ちゃんの体重を預けて授乳することができます。

まだ首が据わっていない赤ちゃんには、頭を手で支えてから授乳するようにしましょうね。

授乳クッションの選び方

赤ちゃんもママも快適なクッションを選ぼう

種類が豊富な授乳クッション,新生児,授乳,クッション 出典:amzn.to

授乳クッションを選ぶ時は、クッションの中綿が高密度でしっかり厚みがあるものを選びましょう。

柔らかいクッションは赤ちゃんが沈み込んでしまいますので、授乳クッションには適していません。授乳クッションの形に注目すると、U字型になっているものが多いです。

このタイプはクッションをママの腰に巻き付けることができるので、クッションを支えなくてもよいというメリットがあります。

また、授乳クッションは赤ちゃんを乗せるので、清潔にしておきたいですよね。

そのためカバーは小まめに洗濯をした方がよいですが、洗い替えのカバーがついている授乳クッションもありますよ。

これならカバーを洗濯中でも替えのカバーをつけて使うことができますので便利です。

おすすめ(1)のっけて授乳クッション|白井産業

人気の撥水加工

くまの授乳クッション,新生児,授乳,クッション 出典:amzn.to

白井産業は、授乳クッションやベビー布団などを取り扱っている日本の会社です。

「日本製 のっけて授乳クッション くま」は、可愛い授乳クッションを探している人におすすめですよ。

「くま」の他には「いぬ」もあります。撥水加工がされていますので、赤ちゃんが吐いてしまっても安心ですよ。

今回、ご紹介した商品の詳細はこちら

おすすめ(2)ママ&ベビークッション|Hoppetta(ホッペッタ)

おそろいのシリーズも

キノコ柄の授乳クッション,新生児,授乳,クッション 出典:amzn.to

ホッペッタはママとベビーのためのアイテムがたくさん揃っているブランドです。「ママ&ベビークッション 7209」は、キノコの柄の可愛い授乳クッション。

おそろいの柄でベビーケットやガーゼスリーパー、おくるみスリーパーなどもありますよ。

授乳クッションは片面ごとに柄が違い、大きなキノコ柄と小さなキノコ柄になっています。どちらを表にしても使えるというのも魅力ですね。

今回、ご紹介した商品の詳細はこちら

まとめ

新生児期から授乳のおともに欠かせない授乳クッション。1日に何度も授乳するからこそ、授乳クッションを使って快適に授乳したいですよね。

可愛い柄や洗い替えカバーのある授乳クッションを使用して、楽しく授乳タイムを過ごしてくださいね。

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