いつもキレている人に足りないのは「6秒の我慢」だった。

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上司から理不尽な要求をされた。急いでいるのに電車が遅れている。生きていれば、何かにイラッとするのはよくあることですよね。こんな時、イライラしたまま行動してしまい、良い結果が得られなかった、という経験はありませんか? 冷静さを欠いたせいで、思わぬところでミスしたり、他者に八つ当たりして関係を悪化させてしまったり……。

その一方で、怒りをモチベーションに変え、結果につなげることができる人がいるのも事実。青色ダイオードの開発でノーベル賞を授賞した中村修二さんは、怒りのエネルギーが研究の原動力だったと述べています。

怒りを利用できる人と、怒りに呑(の)まれてしまう人。二者の違いはどこにあるのでしょうか? 今回は、怒りを上手に利用する方法について紹介します。

怒りの良い面・悪い面

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