もしかして嫌われている?「いつも誘うのは私…」人付き合いが不安

もしかして嫌われている?「いつも誘うのは私…」人付き合いが不安

Bu facebook
Bu twitter

ⓒmetamorworks-stock.adobe.com


これからの時期、子どもの卒園、卒業を控え、職場でも送別会などがあり、お誘いを受けることがいつもより多くなるかもしれません。

ランチや飲み会などの約束ごとに、よく誘われるという人、自分から声をかけるほうが多い人、半々くらいという人と、さまざまだと思います。でも、なかには「自分ばかりが声をかけている」とふとした瞬間に不安を感じる人もいるでしょう。

誘われない自分は、もしかしたら嫌われているのでは…? 今回は、そんな不安を感じてしまう理由についてお話していきましょう。

■気づけば声をかけるのは「いつも私」

例えば、良さそうなレストランを見つけたから、友だちをランチに誘ってみる。久しく会っていない古くからの友人グループに「たまには飲みにいこう!」と幹事となって集合をかける。誘う理由はいろいろです。

しかし、誘うのはいつも自分ばかり…と気づいた時、なかには「誘われることがとても少ないのはなぜだろう?」「もしかして、私は会いたいけれど、相手はそう思っていないのではないだろうか?」「声がかからないのは、実は嫌われている証拠なのかもしれない…」と感じる人もいるでしょう。

元のサイトを見る

関連する記事

この記事のキーワード

RANKING
YESTERDAY

WHAT'S CHIENOWA?

staff_pickup