諦めないで!内臓脂肪は減らしやすい!

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 お腹がぽっこり出てきたり、メタボが気になる…という方、年齢のせいだと諦めていませんか? メタボのベースとなる内臓脂肪は、皮下脂肪と比べてつきやすい反面、減らしやすいという特徴があります。見た目だけでなく健康のためにも体と向き合って、メタボを卒業しましょう!

 

メタボの救世主「キノコキトサン」

 メタボ対策には運動や食事など生活習慣全般の改善が必要となります。しかし、それらをいきなり変えるのはなかなか難しいものです。また、内蔵脂肪が過度に蓄積されると血圧や血糖が上昇し、血中脂質も増加。動脈硬化のリスクが高まります。体重も適正域に近づくように減量して、内蔵脂肪を減らすことで、血圧、血糖、血中脂質が改善されると期待されます。そこで、メタボ対策にはたらきが期待できる成分をご紹介します。

 それは「キノコキトサン(キトグルカン)」。「キトサン」というと、エビやカニ由来のものが脂肪を吸着するはたらきで知られていますが、キノコキトサンは植物のキノコ由来です。エノキタケ、マイタケ、シイタケなどに含まれ、有用成分である植物性キトサンとβ-グルカンが含有されています。これらには、食物に含まれる脂肪分を吸着する働きがあるとされ、体内に過剰に取り込まないようにしっかりとガードするため、メタボ対策の一助になります。エビやカニなどの甲殻類アレルギーの方も安心です。

 さらに、キノコキトサン(=キトグルカン)に含まれる複合糖質という有用成分には、内側から燃えやすい体づくりをサポートするはたらきがあります。既に体内に蓄積された脂肪分を減らす方法としては、食生活の改善と適度な運動は欠かせません。しかし、加齢によって基礎代謝量が減少するので、「燃えやすい体づくりをサポートする成分」は、年齢を重ねた方や燃焼効率をあげたい方のダイエットの強い味方になります。

 

【キトグルカンの吸着&燃焼ダブル効果】

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